健康・病気

小林麻央の癌はいつから? 遺伝かストレスが原因? がんの経緯についても

引用元:ameblo




小林麻央さんが癌の闘病生活をブログに書いて公開されています。

多くの人に勇気と共感を与えている小林麻央さんの闘病ブログ。

小林麻央さんの癌について、調べてみました。




小林麻央の癌はいつから?

2014年2月に市川海老蔵さんと二人で人間ドックを受診。

その際、左乳房の腫瘍が発覚。

それが始まりだったとブログに書かれています。

すぐに再検査を受けたのですが、その時の医師から、生検をしなくて大丈夫だろうと言われてしなかったそうです。

生検していれば、早期発見早期治療となったでしょうに。
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癌にかかったのはもっと前だから、下のお子さんを出産されてすぐに癌になったのか、下のお子さんを妊娠中に癌になった可能性もありますね。

授乳中にしこりがあったのを無視したそうです。




小林麻央の癌は遺伝か?

小林麻央の癌は遺伝!のようです。

麻央さんのお母さんが乳がんで手術されたそうです。

麻央さんが結婚された頃だったので、2010年です。
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麻央さんのお母さんは50代後半か60代前半だと思うので、癌の進行もゆっくりですよね。

それにその年齢だと、がん検診を毎年受けていらっしゃると思うので、

発見が早く、手術で除去できる軽いレベルだったと思います。

小林麻央の癌はストレスか?

ストレスは誰にでもあるので、若くして癌になったのは遺伝が大きいようです。

もしかしたら、小林麻央さんのストレスは梨園の世界を知らない一般人が考える以上かもしれませんが。
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ストレスよりも食生活が大きいと言われています。

特に親族に癌の人がいる場合は食生活に気をつけた方がいいと言われています。

肉食や乳製品・砂糖を断ち、野菜や果物を多く摂る、日本の伝統食が一番癌になりにくいそうです。
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古代ギリシャの医者ヒポクラテスの言葉がすごいです!

「汝の食事を薬とし、汝の薬は食事にせよ!」




小林麻央のがんの経緯は?

2013年、下のお子さんを授乳中にしこりがあるのを感じていたが、乳腺マッサージの専門家などの意見を聞いて検査しなかったそうです。

下のお子さんは2013年3月生まれ。
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2014年2月に夫婦で人間ドックを受けた時に、左乳房に腫瘍が見つかり、すぐに再検査をしますが、生検をせずに様子を見ることに。
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再検査から半年後の検査は2014年8月だったのですが、忙しさで後回しにし、10月に脇下にパチンコ玉のようなしこりがあるのを発見。

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その時すでに乳がんがかなり進んでおり、手術できないほどだったのでしょう。

その時は脇下のリンパ節に癌が転移していたようです。
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そして、2016年になり、小林麻央さんの癌は肺や骨にまで転移しています。
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しかし、今日のブログには良いニュースが。

「敵を倒しまくる夢」を見たという記事です。

子供の癌患者が、インベーダーゲームで敵を倒す夢を見続けたら、癌が消えたそうです!

潜在意識の世界はすごいです!

小林麻央さんが癌の影に隠れないで生きていくって決めたことが良かったのでしょうね。

参考記事※小林麻央の手記とは?BBCの100人の女性に選ばれた理由も!




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